@lice syndrome2009/1/29 木曜日 (via mocrlbmut) (via otsune) (via yangoku)
2009-01-31
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(via alice-lives-in-the-reblogia) (via fujihajime) (via allgreendays) (via emeraldchampignon) (via plasticdreams) (via fialux) 2 months ago2011-01-06
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via fialux) 2 months ago現状「周りが見えていない」とも言える渡邉氏の行動ですが、そんな彼に今最も送りたい全世界で貧しい人々のために活動をし、ノーベル平和賞を受賞した『マザー・テレサ』が黒柳徹子さんに送ったと言われる言葉があります。
「自分の国で苦しんでいる人がいるのに他の国の人間を助けようとする人は、他人によく思われたいだけの偽善者である」
「大切なことは、遠くにある人や、大きなことではなく、目の前にある人に対して、愛を持って接することだ。」
「日本人は他国のことよりも、日本のなかで貧しい人々への配慮を優先して考えるべきです。愛はまず手近なところから始まります」
……なんとも深い言葉です。バングラデシュへの学校建設以外にも東日本大震災の陸前高田市参与になるなど、確かに渡邉氏の活動は立派なものだと思います。しかし、素晴らしい行いをしている裏で過酷な労働を強いられている従業員がいるようでは、その活動は結局のところマザー・テレサの言葉通り「他人によく思われたいだけの偽善」であると他者に受け止められてしまうでしょう。
今ワタミ会長に最も送りたいマザー・テレサの言葉「自分の国で苦しんでいる人がいるのに他の国の人間を助けようとする人は、他人によく思われたいだけの偽善者である」 – ロケットニュース24(β) (via key0901)
このカップリングはずるい
(via kotoripiyopiyo)
(Source: toronei, via kuenishi)
3 months ago西友で、5歳くらいの男の子が母親の目を盗み、袋に入った糸こんにゃくを一心不乱にモミモミモミモミ揉んでいて、何が面白いんだろうと思って見てたら、突然振り向き、「ママ!これ、たまんねぇよ!?」と言っていて、そうか、たまんないのか、と思った。
(Source: chapter22, via konishiroku)
3 months ago庵野:『ナディア』のときも『海底2万マイル』の話をしちゃいけなかったんですよ。
赤井:えっ。でもあれは<原作:ジュール・ベルヌ>じゃ。
庵野:あれは原案。
赤井:原作と原案って違うんだ。
山賀:本当は、原案・宮崎駿なんだけどね、あれは(註:元を正せば、『ラピュタ』と同じ企画から枝分かれしたプロジェクトをガイナックスが引き継いだのだそうです)
山賀:でも、当時気づいた人はいなかったね。ブルーウォーターと飛行石が似ているって、ちょっと話題にはなったけど。
庵野:似ないようにしたんだよ。悪役なんて、おばあさんと息子が二人だったのを、ああいう風に変えたんだから。
武田:だからと言って、ディズニーが『アトランティス』作るこたあねえよなあ(会場拍手)
星先生は、何度お会いしても最初のうちは初対面のようにいつもはにかんでいました。そのうちに打ち解けてくるのですが、その様子が久し振りに会えて嬉しくて嬉しくて思わずしゃべる声もうわずってしまったように聞こえるので、だんだんこちらも楽しくなってきます。
でも話が一段落ついたところで、僕に対してさえも敬語をちょっと使われ、その瞬間すっとある一定の心地良い距離感が保たれます。
星先生の話はおもしろいのは勿論ですが、ギャグの突飛さには笑うのを忘れてただ感心してしまうばかりでした。
一時期、夏に仲間達と伊豆の別荘に行くことが恒例になっていたことがありました。星先生の別荘も近くにあり、たまたまその日に先生が滞在されていたので一緒に食事をしたことがありました。
食後ゆっくりと酒を飲みながら富田勲のシンセサイザーでドビッシーを大音量で聴いていました。その夜は風もなくきれいな月が雲のない空に浮かんでいました。高台から眼下に広がる林のむこうに見える海はキラキラと輝き、右の方からうねるように降りてきた青黒い稜線が、その海に最後は垂直に落ち込んでいます。あまりにも音楽にピッタリの光景に全員黙って聴き入っていました。
演奏が終わって顔を上げた星先生の目にはいっぱいの涙が浮かんでいました。
そして「こんなに感激したことはない」とつぶやいていました。
月明かりの中、宴会は続き泥酔した星先生は二人に両脇をかかえられてお帰りになりました。
泣いている星先生を見たのは我々だけではないでしょうか。過大音量のためスピーカーが一個焼き切れたこともあって忘れられない夜でした。