(Source: expo7000, via cxx)


ちなみに報道用語としての「みだらな行為」はヤっちゃってる場合。「わいせつな行為」はヤってない場合に使われています。どちらも「同意」の上で(ここ、わりと思い違いしている人が多い)。同意がなければ、強制わいせつ、暴行にあたりますよ。

@lice syndrome2009/1/29 木曜日 (via mocrlbmut) (via otsune) (via yangoku)

2009-01-31

(via quote-over100notes-jp) (via susue) (via taku007) (via aki373) (via nacatanacata) (via iromaya) (via oyaki)

(via alice-lives-in-the-reblogia) (via fujihajime) (via allgreendays) (via emeraldchampignon) (via plasticdreams) (via fialux)
ホイミの語源が休みって最近知った

休み→休ミ→イホミ→ホイミ
109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2009/08/14(金) 18:27:04.78 ID:i4pLZCHRO
小学校卒業にあたっての担任

「先生なんてたくさんいる大人のうちの一人だ
今までお前たちに色々言ったり教えてきたけど、半分くらいは嘘だ
嘘をついたつもりはなくても、何が正しいかは人によって違う
他の大人だって、そう
だから中学生になったら、何か言われたら従うだけじゃなくて、自分で考えろ」


こいつはマジで嘘つき
今までこの先生以上に正しいこと言ってくれた大人なんか会ったことないし

(Source: dorisuke, via fialux)


以前、日本で指折りの画力があるで有名な絵描きの人と飲む機会があったんだ。
で、絵の上達法の話になったんだけど
「質×量=総合的な腕前」これを明確に否定はしなかったけど、その上で
「絵 は 量 が す べ て!!!」と断言していたよ。

酒の席だったし立場上俺が上だったから、色々と突っ込んでみたんだけど俺の
「じゃあ、へのへのもへじでも大量に描いたら絵が上手くなるって言うんですか!!!」
という発言に声を荒げて「確実になる!!確信している!!!」と断言した。

確かにその作家のスケブには訳わからん幾何学模様やホネホネ人間、
狂ったように塗りつぶしたページがたくさんあった。
その人が言うには人間の脳には絵描き回路みたいなものがあって、
例え絵になっていなかったとしても手を動かすとそこに電気が流れて
回路がクロックアップするらしい。


>質をおろそかにして何万枚描いても無駄だし

これは完全に否定していた、まったく同じ事を俺も聞いたから。
「質は量に付随する、量は質に転化するけど逆は絶対に無い」だってさ。

もうかなり前の話で「やっぱ天才は頭おかしいんだろうな」ぐらいにしか思わなかったけど、
ここ最近かな、彼の言った事がちょっぴり判ったかもしれない気になった。
ちなみにこの人の名前は絶対に言えないけどテラカツではありません(^^;
本人が見たら一発で俺バレるな(汗

現状「周りが見えていない」とも言える渡邉氏の行動ですが、そんな彼に今最も送りたい全世界で貧しい人々のために活動をし、ノーベル平和賞を受賞した『マザー・テレサ』が黒柳徹子さんに送ったと言われる言葉があります。

「自分の国で苦しんでいる人がいるのに他の国の人間を助けようとする人は、他人によく思われたいだけの偽善者である」
「大切なことは、遠くにある人や、大きなことではなく、目の前にある人に対して、愛を持って接することだ。」
「日本人は他国のことよりも、日本のなかで貧しい人々への配慮を優先して考えるべきです。愛はまず手近なところから始まります」

……なんとも深い言葉です。バングラデシュへの学校建設以外にも東日本大震災の陸前高田市参与になるなど、確かに渡邉氏の活動は立派なものだと思います。しかし、素晴らしい行いをしている裏で過酷な労働を強いられている従業員がいるようでは、その活動は結局のところマザー・テレサの言葉通り「他人によく思われたいだけの偽善」であると他者に受け止められてしまうでしょう。

multi:

西友で、5歳くらいの男の子が母親の目を盗み、袋に入った糸こんにゃくを一心不乱にモミモミモミモミ揉んでいて、何が面白いんだろうと思って見てたら、突然振り向き、「ママ!これ、たまんねぇよ!?」と言っていて、そうか、たまんないのか、と思った。

Twitter / dandori

(Source: chapter22, via konishiroku)

庵野:『ナディア』のときも『海底2万マイル』の話をしちゃいけなかったんですよ。

赤井:えっ。でもあれは<原作:ジュール・ベルヌ>じゃ。

庵野:あれは原案。

赤井:原作と原案って違うんだ。

山賀:本当は、原案・宮崎駿なんだけどね、あれは(註:元を正せば、『ラピュタ』と同じ企画から枝分かれしたプロジェクトをガイナックスが引き継いだのだそうです)

山賀:でも、当時気づいた人はいなかったね。ブルーウォーターと飛行石が似ているって、ちょっと話題にはなったけど。

庵野:似ないようにしたんだよ。悪役なんて、おばあさんと息子が二人だったのを、ああいう風に変えたんだから。

武田:だからと言って、ディズニーが『アトランティス』作るこたあねえよなあ(会場拍手)

 星先生は、何度お会いしても最初のうちは初対面のようにいつもはにかんでいました。そのうちに打ち解けてくるのですが、その様子が久し振りに会えて嬉しくて嬉しくて思わずしゃべる声もうわずってしまったように聞こえるので、だんだんこちらも楽しくなってきます。

 でも話が一段落ついたところで、僕に対してさえも敬語をちょっと使われ、その瞬間すっとある一定の心地良い距離感が保たれます。

 星先生の話はおもしろいのは勿論ですが、ギャグの突飛さには笑うのを忘れてただ感心してしまうばかりでした。

 一時期、夏に仲間達と伊豆の別荘に行くことが恒例になっていたことがありました。星先生の別荘も近くにあり、たまたまその日に先生が滞在されていたので一緒に食事をしたことがありました。

 食後ゆっくりと酒を飲みながら富田勲のシンセサイザーでドビッシーを大音量で聴いていました。その夜は風もなくきれいな月が雲のない空に浮かんでいました。高台から眼下に広がる林のむこうに見える海はキラキラと輝き、右の方からうねるように降りてきた青黒い稜線が、その海に最後は垂直に落ち込んでいます。あまりにも音楽にピッタリの光景に全員黙って聴き入っていました。

 演奏が終わって顔を上げた星先生の目にはいっぱいの涙が浮かんでいました。

 そして「こんなに感激したことはない」とつぶやいていました。

 月明かりの中、宴会は続き泥酔した星先生は二人に両脇をかかえられてお帰りになりました。

 泣いている星先生を見たのは我々だけではないでしょうか。過大音量のためスピーカーが一個焼き切れたこともあって忘れられない夜でした。